こんにちは、宮崎の夏は太陽の存在感が半端ないですね太陽
でも、暑さで体力を消耗しながら「私、生きてるなぁ」と実感している夏が大好きな前島です。
暑いからといって、冷たいものを摂りすぎていませんか?
上半身は汗だくだけど、内臓や脚は冷えていませんか?
本日は、
「白湯のすすめ」 朝起きたら、まず白湯を飲みましょう♪
今年は夏バテしないようにと前島は実践しておりますが、本当にいいですよ♪
消化や便通がよくなり、内臓が元気な感覚になり心も軽いです♪
是非おためしあれにっこり
白湯のいいとこ①
血液の循環がアップし、脂肪が燃焼されやすくなる
胃腸などの内臓機能を温めることができるので、飲んだ直後から全身の血の巡りがよくなります。内臓温度が1℃上がると基礎代謝も約10~12%上がるので、脂肪燃焼効率も上がります。
白湯のいいとこ②
内臓機能が活発になり、老廃物を排出
内臓機能が温められることで内臓が活発に働くようになり、消化作用を促進。結果、体内の老廃物を体の外に押し流す力がパワーアップ。老廃物が一掃されれば、肝臓や腎臓などの機能がさらに活発になるので、体内の浄化にも役立ちます。

白湯のいいとこ③
尿量がアップし、余分な水分を排出

白湯を飲むと、血液やリンパの流れがよくなり、体内で滞っていた余分な水分を尿として排出してくれます。結果、尿量の増加とともに体重も減少。便秘やむくみ解消にも効果が期待できます。

白湯のいいとこ④
内臓の疲労回復
内臓が温められ、内蔵の機能が活発になることにより内臓の動きが改善されます。

白湯」と「お湯」の違い
「お湯」はただ水を沸騰させたもの。
「白湯」は水を沸騰させ続けたあとに空気を取り入れて冷ましたものです。
一番いいのは、やかんに水を入れガスで沸かします。なぜなら、


のエネルギー
のエネルギー
のエネルギー
を同時に取り込むことができるのです♪
白湯の温度はだいたい40~50度がベスト。
朝起きてすぐ、白湯をコップ1杯(150ml程度)5~10分ほど時間をかけてすするように飲みます。
日中にも飲む場合は、だいたい1日に5~6杯まで。浄化力が高いので、飲むすぎもよくないです。
寝つきが悪い、眠りが浅いという方は 
寝る前に白湯を飲むことで、副交感神経が刺激され、リラックスした状態で心地よく眠ることができるのでオススメです!

是非お試しあれニコきらきら!!